
Mission
YSEの教育の特徴
YSEでは世界を視野に入れたコミュニケーション能力を身につける事を目的とし、将来あらゆる場面に対応できる英語を自由に駆使できる様、バランスのとれた英語教育を通して、子供達の知的・感情的発達を目指します。
インターナショナルスクール受験のための準備、インターナショナルスクールに通う方が学力を上げる、帰国子女の方が英語力を伸ばし続ける、日本の教育を受けながら米国の学校で 教えられる英数理社の科目を学習し留学に備える等、通われる生徒皆様のバックグラウンドやニーズは様々ですが、YSEでは日本人が家庭や学校で学んできた知識・言語に相当するものを全て英語で同様 に順序立てて学びます。

YSEカリキュラムにより ネイティブ並みの8歳 10000万語を目指せます
小・中学で 英検1級~2級 合格者多数
発音/発話 練習・多読内容の オーラルプレゼン テーションなどの 個別指導
モンテソリー&テーマ 学習教材を豊富に使用
夏休み・冬休み 業界最小日数
全てのグループ レッスン内に プライベートの 指導時間有
全教科を英語で学び、 英語の時頭をつくる
広大な土地 (5000坪)にてOrganic Farmでの農業体験 イベント2018年 スタート
理科実験や ロゴティクス などで子供の 意欲を高めます
年1回の 米国小学生向け 統一テスト模試& 懇談会の無料実施
十数年通う 生徒が多数在籍
年1回の 多読発表会 ス クールフェア
YSEはカスタムメイドで 各生徒の授業組立を 致します



英語学習
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July 12, 2023
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July 12, 2023
本当のコミュニケーション
能力を身につける
英語を覚えるために
五感をフル活用


何故これ程たくさん英語スクールがあるにも関わらず伸びないのか、TOEFLアジア再下位グループから抜け出せないのか?人は生まれたときから莫大な時間をかけて母国語で育ち、その言語で全ての教育を受けます。
第二外国語を学ぶ時間と同じ時間をかけることは確かに物理的に不可能でしょう。特に英語と日本語は発音に用いる舌の動きから、基本的文法に至るまで何もかもがあまりにもかけ離れています。多くの人が途中で挫折してしまう原因は、やはり偏った学習方法にあることに気付きました。正しい発音で話せるということは、聞き取れるということに繋がります。頻繁に‘英語のシャワーを浴びる’という言葉を耳にします。それはごく初期段階に導入として幼児が聞き取る、言語に慣れるという意味で は大切なことかもしれません。しかし、いつまで経ってもそれだけで良いのでしょうか?
大人数をクラスに入れ、英語のシャワーを浴びせ続けたところで本当に子供は英語を話せるようになるでしょうか? 日本人の子供が自宅で親と会話する時間が週に4時間しかない状態で、日本語のビデオだけ見ていてれば正確に話せるようになるでしょうか?
対話があってこそ幼児は言語を習得します。利益追求型の先生1人に対する大人数の生徒で構成されているクラスでは、語学力が伸びることはまずありません。
日本の幼児や小学生向けの英語スクールの大量生産がやはり障害になっていることは言うまでもありません。実際数多く存在するスクールの結果がTOEFLの結果で出ています。
では聞く耳がある程度できたところで何をすれば伸びるのでしょうか? 実際に使えるボキャブラリーが増えることで、書ける、読める、話せる、の能力の幅が広がります。正しく聞く力に語彙力が増加することにより、返事を返すことができる。返事を返せることにより、会話の中から表現を覚える。表現を覚えたことにより、文章を作成できるようになる。文章を作成できるようになり、読解力が身につく。
YSE ではこの作業の循環により、更なる語学力の発展を目指します。よく、‘会話ができるようになりたい’と希望される方がいらっしゃいますが、つまりは英語の総合力を 伸ばさないと本当のコミュニケーション能力は身につきません。全ての練習が相互に絡み合ってバランスがとれてこそ力がつくのです。(幼児が語学を習得する方法と大人がする方法はもちろん違いますが 最終的に習得しなければいけないものは同じであり、あくまでアプローチが違うだけです。)
最初に基本となる構文や単語力、読み書きの練習等を全て、読む、聞く、話すという3本立てで練習することは最低限必要であり、そこから初めて本当の語学力を伸ばすためのスタートとなります。(そのためには、特に発話練習が要をなす幼時期には少人数制のクラスでなければ、ブロークンイングリッシュが身についてしまいます。これは本当に恐ろしいことで、一旦身についた発音の悪い癖はある年齢 を境に修正がききません。)その際、最も効率的に英語を覚えるために五感をフル活用しなければなりません。例えば単語を学ぶ時、書くだけではなく、実際にその単語を発音し、それをまず基本的な構文の中で表現をする。書くだけではなく、口頭で表現し、さらに講師からその単語を用いた質問を受け、答える。またその単語が出ているストーリーを読むことでどのようなニュアンスで用いられるかが理解でき、その単語のニュアンスも含めて理解した上で使ってみる、そして間違って使うと先生から訂正される、ことにより学びます。また音読をすることで発音の練習ができる。この様な方法を用いてあらゆる感覚を刺激し、インプットした単語をアウトプットすることで定着させます。
YSEでは、米国の幼児用の教材から中学生までの教材を用います。幼児用のフォニックスから、サイエンス、社会、地理、数学等の教科書を基本として用い、放送劇をしたり、パブリックスピーキングを行ったり、教室の中の教科書を通して学ぶことを含み、読み書き(音読も大切な練習)、又、口頭で表現し、伝える練習を重点的に行います。単に英語を読め、書けるだけでは完全に英語をマスターしたとは言えません。必ずYSEでは口頭で表現する練習を行います。話すことが出来ると言えるようになるためには書いていること、読んでいることを自分の言葉で表現できてこそコミュニケーション能力が身についていると言えるのではないでしょうか? 想像してみて下さい。例えば、とある生徒が英語で世界地理を学んでおり、現在、大陸の分野を学習しているとします。「ヨーロッパ大陸に属する国々は青に塗り、アメリカ大陸に属する国々を赤に塗り ましょう。」という出題をしたとき、世界地図を見せて「ここまでがヨーロッパ大陸です。はい、色を塗りましょう。」と言えば子供たちは何の問題もなく色を塗って終わることでしょう。おそらく、聞いているだけで子供たちは理解したつもりになってしまっています。しかし、ヨーロッパ大陸がどこかわからない人にどこがアジア大陸との境界線かを地図を用いずとして英語で口頭にて本当に伝えること ができるでしょうか?お子様が自宅に持ち帰った教材だけ見ても、どのようにどこまで教室で指導されたかは分かりません。この様な学習全ては子供たちが将来正しく読み書きをし、口頭で表現ができるための基礎となります。 本当の語学力をしっかり定着させるためには、読み書きだけでは効率が大変悪いです。学習する教材内容も大切ですが、どの教材を用いているかということ以上に、どのように用いて教えているかが最も大切だといえるでしょう。



学習方法
自分の言葉で表現できる
能力を身につける






