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YSE FAQs

- 01ディスカバリー以外のプログラムが増えるごとに受講年会費は追加で 5,000 円(税抜)ずつ頂戴しております。同一プログラムでの追加受講の場合、年会費や教材費は追加で発生致しません。例えば週1回のアフタースクールクラスを週2回に変更しても年会費や教材費は追加で頂戴しておりません。
- 02前日の夕方までにご連絡頂いた場合、振替ポイントが貯まります。ポイントは季節ごとのインテンシブプログラムにてお使いいただけます。(ただし、プリスクールプログラム及び割引価格で提供させて頂いているニューキンダーアフタースクールは振替ポイント付与の対象外とさせて頂いております。)
- 03YSE の年会費には、保険代、光熱費、基本教材費の一部、貸し出し教材費等を含んでおります。ICカード代、ディスカバリープログラムの制服代や遠足代実費、サイエンスプログラムの実験道具費用、各プログラムのプリント代以外の一部教材等です。
- 04ホームスクーリングは英語圏の学校プログラムと同等の学習内容を終了したことを認めることができるYSE独自の認定プログラムです。またアフタースクールと同様英語は毎回のレッスンで行いますが、ホームスクーリングでは1曜日毎、英語に加え、他の1教科を集中的に行い、1年をかけてその教科の1学年分を終了します。英語はグループレッスン内でも個人指導の時間があり、学習量が多い為、必ず毎回のレッスンで行い、それ以外の教科を定められた日に受講していただきます。該当する学年の全教科の学習過程を1年で終了するには、週3回受講していただく必要があります。
- 05全ての宿題は基本的にクラス中にやり方を説明していますが、自宅に持ち帰った後でわからなくなることもあります。わからない場合はそのまま難しくて出来なかったと先生にお伝え下さい。保護者様がコメントを一言書き添えて下さっても構いません。そして宿題が終わっていなくても必ず次回のレッスンにお持ち下さい。ログにて学習内容を配信しています。
- 06プリントに HW と書かれている所が宿題のページですが、それ以外にも各生徒にお渡ししているステューデントログ(連絡帳)にホームワークの記入ページがあります。クラウドにあげており、勤務中の保護者様も帰宅時まで待たず宿題の確認をしていただけます。
- 07ICカードをスワイプしていただきますと、保護者様のメールアドレスに入退出時間が送信されますので、お子様一人で通っておられる場合もそちらで確認をしていただけます。
- 08年間の授業日数を比較して下さい。他校に比べ YSE は開校日数が圧倒的に多いです。 実質保育園と変わらず利用して頂けるようになっています。 月半ばに休みが突然入ったり、夏・冬休みが長かったりしません。夏休みもお盆休みの数日のみで、追加料金なしで受講頂けます。冬休みも毎年12月のクリスマスの頃まで毎日授業があり、その後数日のインテンシブプログラム(別料金)もございますので、冬休みも他校に比べ短くなっています。又、春休みも大変短く設定されています。 *夏のプログラムには追加料金は無く、一般生の半額で実質ご出席いただけます。 *更に少人数で行っていますので先生が生徒1人1人に費やすことが可能な時間はアカデミックプログラムの場合、他校の何倍にもなります。大変コストパフォーマンスと質の高い授業を提供しています。
- 09例えばお子様が生まれてからご家庭において日本語で育つ過程を考えてみて下さい。 親と1日に対話する時間は10分程度しかなく、残りの時間をビデオやテレビを見せていれば喋れるようになるでしょうか? 勿論、なりません。英語の習得も同じです。子供は文法を学び、講義を聞くことによってではなく、先生から至近距離で語りかけてもらい反復練習を行い、発話を繰り返すことによってのみ言語を習得します。 実際に言葉を使って対話することが鍵となります。先生1人に対する生徒の人数比率の高い環境でも最初はリスニングが少し上達し、新しい単語を学んでくることでしょう。 しかし、そこから先がなかなか進みません。つまり英語のシャワーを浴びるだけならDVDを見ているのと同じであり、正確なインプットと発話練習を重ねることがなければ年々難易度が上がる語彙や表現の発話練習や聞き取りもできません。 講義を黙々と受け、英語のシャワーを浴びているだけでは子供の言語能力の成長に限界があることは容易に想像できます。 また、発音練習等は大勢で行っても、確認しずらく、実際に生徒各自が発音できているかは近距離で1人ずつ確認する必要があります。YSEで実施している持ち帰り教材は、アカデミックプログラムでは1人ずつの発音練習と内容理解のQ&Aを先生対生徒1:1で毎日行います。このような1人1人に対するきめ細やかな指導により日本にいながらもネイティブに近づくための英語教育を受けることが可能なのです。
- 10基本ありません。サマープログラム開催中8月のお盆と年末年始、数日の春休みがあります。それ以外はカレンダー通り開校しています。働く保護者様が利用しやすいように設定されています。
- 11はい。ピアノレッスンと日本語学習、レゴロボティクスを受けて頂けます。
- 12毎月味覚狩りや田んぼ、警察署など沢山英語で体験できるように工夫をし、夏は水遊びを行っています。小人数教育であるため、ただ遠足に行くのではなく、体験したことを必ず一人ずつ、皆の前で語る時間を設け、英語学習につなげます。この様なスピーキングを小刻みに積み重ね、徹底して練習することで数年後に他とは比較にならないスピーキング力へと導きます。
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